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14.4(22:36)-22.1(12:23)

地震などの被害が出ると 何年間はテレビでも取り上げられて

各種ボランティアも継続しているが 熊本のボランティアのひとつが閉じるようです

確かに 参加人数が減れば当然のことではあるが

例えば ネット上にボランティア希望の情報 それを認証する組織の情報

そして 参加したい人の情報 その結果を 例えば学生さんだったら 授業と同等な

扱いであったり 社会人であれば 税金の一部免除 ヘルパーのポイントアップなど

のメリットでフォローできれば よいのだと思うのだけれども その過程が

スムーズでなければ ならず その 維持を 誰が どう行うかが 最大の問題に

なりそう なにせ 担当部署が いくつも 出てきそうだから・・・

いま 税金の納税先を 選ぶと その見返りが 赤字のものが出ていて

よいような 悪いような 事例が出ているから 評価も難しいところか・・・

思惑の交錯か・・・